OBJ Viewer.obj ファイルをオンラインで開く — 無料
Wavefront の .obj をブラウザーで開き、メッシュを確認できます。アップロードなし。
- アップロードなし
- アカウント不要
- ウォーターマークなし
- 250M+
- luw.ai で生成されたデザイン
- 3M+
- 利用しているデザイナー
- 10s
- プロンプトからレンダーまで
luw.ai で設計しているチーム
こちらは手軽な方。その裏側のエンジンがこちらです。
生成されたデザインは2億5千万点、デザイナーは300万人、Airbus から Arup まで毎日この上で仕事をしています。このページのツールは無料で、これからも無料です。差し上げるものだからです。同じチームが、1ファイルという制約なしに作っているのがこちらです。
Luw.ai StudioLiveDescribe a home. Get a floor plan you can walk through.The AI floor plan generator that builds in 3D — design, furnish and render in your browser. A sentence becomes a scaled plan; a photo of a plan becomes an editable 3D model.Sentence → 3D plan4K and 8K render150+ items placed to scaleNo CAD, no GPUOpen Studio
ArchiagentThe agent for architectureIt draws, it builds, then it checks its own work.An agent that draws floor plans, builds in 3D, places every fixture to scale, and audits its own work like a real architect would — door swings, clearances, the things a render hides.Plans and 3DEvery fixture to scaleSelf-audits in 2DReal geometry outMeet ArchiagentOBJ ファイルとは
OBJ は今も日常的に使われている最古の3D形式です。プレーンテキストで、中身はジオメトリだけ。マテリアルはとなりの .mtl に分かれています。このビューアーはジオメトリを開き、面が読み取れるように陰影をつけ、三角形数と頂点数を表示します。そもそもファイルを開く理由は、たいていその数字の確認です。
- Made by
- Wavefront Technologies
- Kind
- プレーンテキストのジオメトリ
- Carries
- 頂点、面、法線、UV(マテリアルは .mtl 側)
- Extensions
- .obj
OBJ ファイルの開き方
- OBJ ファイルを開くビューアーにドラッグするか、クリックして選びます。読み込むのはブラウザーで、どこにも送信されません。
- しっかり確認するドラッグで回転、スクロールで拡大縮小。詳細設定では自動回転・地面・ワイヤーフレーム・任意の背景色を使えます。
- 2つのバージョンを比較する「比較」をオンにして2つめの OBJ をドロップします。カメラが連動し、2つが一体で動きます。
- 見えているものを保存する「PNG を保存」は、背景も含めて画面そのままを2倍の解像度で書き出します。
よくある質問
マテリアルはどこへ行きましたか?
.obj のとなりにある .mtl の中です。そのファイルはブラウザーに渡されていません。代わりにニュートラルなスタジオマテリアルで描画します。テクスチャつきで確認したい場合は GLB に書き出してください。
ファイルはどこかにアップロードされますか?
いいえ。ファイルはお使いのブラウザーが読み込んで描画するだけで、端末から出ることはありません。ページを開いたあとに回線を切っても、ビューアーはそのまま動きます。
2つのファイルを見比べられますか?
はい、それが「比較」の役目です。左右に1つずつ読み込むとカメラが連動します。片方を回す・移動する・拡大すると、もう片方が寸分違わず追従します。目で差分を見つける確実な方法はこれだけです。
今日も無料、来年も無料。そのまま使ってください。
アカウントもウォーターマークも、隠れたアップグレード案内もありません。このビューアーは完成品で、あなたのものです。仕事が1ファイルに収まらなくなったら、同じエンジンが写真を間取り図に、スケッチをレンダーに変えます。300万人のデザイナーがすでにそう働いています。
